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2008年11月9日 都田リーグ準決勝 南山田ライオンズ戦
             
(午後 : 北部大会 グリーンビクトリーズ戦)


 今年、4回目となる『南山田ライオンズ』戦。これまで3連敗。
なにがなんでも勝って欲しかったが…ついに4連敗。
6回ウラは勝ち越し、7回ウラはサヨナラのチャンスがあったのを勝ちきれない。
絶対的に有利な状況をモノにできずに「一死満塁」から始める特別延長へ…
いきなり相手4番打者に走者一掃の三塁打。続く5番打者にホームラン。
もはや気持ちは折れ、ウラの攻撃に奮い立つ選手なし。

 これは悪夢ではなく実力の差だよ。
「惜しかった」なんて言ってられない。だって4度対戦して1勝もできないのだから…。
でも、ジュニア葵らしいといえば、
「気が優しくて」、「幼くて」、「甘ったれた」
“ジュニア葵らしい”試合だったよ。

 そういう君たちも魅力的だけどさぁ〜
中学に上がったら、そうした気持ちの弱さが表に出るタイプは
同性からバカにされちゃたり…ウザったく映るかもよ。
しかし、女の子の一部※には母性本能をくすぐってモテるかもな。
ただし、個人的経験からいうと、落ち込んでいるときに近寄ってくる女の子には要注意だ!

※イメージとしては『サザエさん』の花沢さんとか『ちびまる子ちゃんの』みぎわさん。 




  5番から9番に降格となったFくんの2ランホームランで先制する。
 ※ティーボール時代のバットを使用…何が功を奏するかワカランね。



  声を掛け合わないライトと深追いセカンドが交錯。落球。
 このプレイで出した走者に4点目のホームを踏まれることとなる。

    嗚呼…本当に野球とは恐ろしいスポーツだねぇ…



午後 : 北部大会 グリーンビクトリーズ戦

 午前中の負けで気力消失。投手陣には球威がないうえ、守備陣も身体が重い。
3回表はアウトが取れないまま大量失点。4回コールド負け…



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